●2017年 明けましておめでとうございます。


今年もよろしくお願いいたします。

 

1月の読書会


□11日(水)13:30〜16:30


バッチ博士の人生から辿る
  38種のフラワーレメディー」第4回


 *後半の19種(セカンド19)(1) 
  バッチ博士、ソットウェル移転後の仕事と暮らし
  セカンド19のレメディー発見の始まり

 

 ※お申込み受付中

  2名様の残席があります。単発でのご参加をお受けしています。

 

 詳細 >>


 お申込みはこちら >>

 

 

22日(日)14:00〜17:00


 *第6章「クローマーで」から

  スクレランサス(p.113〜)を読む会

  

  読書会の概要 >>


  お申込みはこちら >>

 

 


 

 

 

 

 

 

  本 本書のご購入はこちら >>

 

 

 

 

 

 

 

本 著者の新刊

 

 

写真でたどる バッチフラワー

     内なるエッセンス

 

 ジュリアン・バーナード 著
 飯島 真奈美 訳
 フレグランスジャーナル社
 A5版 208ページ 全ページカラー
 定価3,300円(税別)

 

 


 

 バッチ エデュケーショナル リソース
 日本語ウェブサイト

 

 

 

 

 

 

 テレビ 動画

 「著者と語ろう:

  ジュリアン・バーナード

 

 

 

 

写真・文章の無断複写・転写は禁止されています。
© J. Barnard/Healing Herbs

 


●12月のお知らせ

日曜・午後の読書会
 

 

12月18日(日)14:00〜17:00
 ・12ヒーラーズをふり返る(8) 
  p.105 第6章〜 セラトー


 

1月22日(日)14:00〜17:00
 ・12ヒーラーズをふり返る(9) 
  p.113 第6章〜 スクレランサス
 

 ◇概要>>   ◇お申込み>>


 

 

バッチ博士の人生から辿る
 38種のフラワーレメディー
(全6回)
 
11月16日(水)第3回(単発参加のお申込受付終了)

 1928〜1932年のバッチ博士と「12ヒーラーズ」の完成

 

12月14日(水)第4回(単発参加のお申込み受付中

 1932〜1934年のバッチ博士と「7ヘルパーズ」の発見

 

 ◇概要>>   ◇お申込み>>

 
※ 会場はいずれも下北沢・マヒナファーマシーストアです。
(小田急線/京王井の頭線「下北沢」駅より徒歩4分)

 

 
今月のカバー写真 は ホリーです。


 


...しかし重要なことは、

 ホリーのレメディーの状態と同じように、

 

 ネガティブな面(怒りや嫉妬、憎悪、あるいは貪欲さ)

 だけに意識を集中するのではなく、

 

 ポジティブな面、すなわち暗闇の中の光を探すことです。...
 
                 (本書 p.233 より)
 

 

 

 

 

  本 本書のご購入はこちら >>

 

 

 

 

 

 

 

本 著者の新刊

 

 

写真でたどる バッチフラワー

     内なるエッセンス

 

 ジュリアン・バーナード 著
 飯島 真奈美 訳
 フレグランスジャーナル社
 A5版 208ページ 全ページカラー
 定価3,300円(税別)

 

 


 

 バッチ エデュケーショナル リソース
 日本語ウェブサイト

 

 

 

 

 

 

 テレビ 動画

 「著者と語ろう:

  ジュリアン・バーナード

 

 

 

 

写真・文章の無断複写・転写は禁止されています。
© J. Barnard/Healing Herbs


●11月27日

 

「1936年 11月27日、

(エドワード・バッチ、)ディドコットの

 レディグローブ療養所にて逝去」

            

「... バッチ博士は人生で果たすべき仕事をすべて終えて
 亡くなったのだと、私たちは答えられます。... 」

 

        (本書 p.305 付録5 年表/p.283より)

 

 

 写真・文章の無断複写・転写は禁止されています。
© J. Barnard/Healing Herbs

 


●11月のお知らせ

日曜・午後の読書会
 

*11月12日(日)14:00〜17:00

 ・12ヒーラーズをふり返る(7) 
  p.105 第6章〜 セントーリ


*12月18日(日)14:00〜17:00

 ・12ヒーラーズをふり返る(8) 
  p.109 第6章〜 セラトー

 

 ◇概要>>   ◇お申込み>>


 

「バッチ博士の人生から辿る
 38種のフラワーレメディー」
(全6回)
 
*11月16日(水)第3回(単発参加のお申込受付終了)

 1928〜1932年のバッチ博士と「12ヒーラーズ」の完成

 

*12月14日(水)第4回(単発参加のお申込み受付中

 1932〜1934年のバッチ博士と「7ヘルパーズ」の発見

 

 ◇概要>>   ◇お申込み>>

 
※ 会場はいずれも下北沢・マヒナファーマシーストアです。
(小田急線/京王井の頭線「下北沢」駅より徒歩4分)
 
 

 

今月のカバー写真 は マスタードです。

 

冬至に向かい、夜の闇の時間が長くなる時、

心も暗い方向に向かいがちです。

 

マスタードは

心に光を取り戻す助けになってくれるでしょう。

 

ひと塊になった花の濃い黄色は、
 憂鬱を一掃する、
 澄んだ明るさを生み出します。
  
 その明るさは、まるで雲間から顔を出し、
 大地に元気を与える陽光のようです。

 

          (本書 p.173 より)

 

 

 

 

 

 

  本 本書のご購入はこちら >>

 

 

 

 

 

 

 

本 著者の新刊

 

 

写真でたどる バッチフラワー

     内なるエッセンス

 

 ジュリアン・バーナード 著
 飯島 真奈美 訳
 フレグランスジャーナル社
 A5版 208ページ 全ページカラー
 定価3,300円(税別)

 

 


 

 バッチ エデュケーショナル リソース
 日本語ウェブサイト

 

 

 

 

 

 テレビ 動画

 「著者と語ろう:

  ジュリアン・バーナード

 

 

 

 

写真・文章の無断複写・転写は禁止されています。
© J. Barnard/Healing Herbs


●来週10月12日(水)より 新しい読書会が始まります。

 

 

 

バッチ博士の人生から辿る
 38種のフラワーレメディー
(全6回)

 

 

バッチ博士の人生のプロセスから
38種のフラワーエッセンスをとらえることで、

 

各エッセンスが発見された背景を知り、

 

そのエッセンスをより深く理解するための

読書会です。

 

 

12日(水)の第1回目は、

 

バッチ博士の幼少期・少年期から
最初の3種のレメディーを発見するまでを
たどります。

 

幼少期の博士についての記述を読むと、
その後たどった一生の要素が
すでに現れているのがわかります。

 

この点にも目を向けながら、

 

*医師として成功するまで、

 

*当時の医学に限界を感じ、

 

*3種のエッセンスを発見して
  野草療法に切り替えるまで

 

を読んでいきます。


 

1,2名様の残席があります。

10日までお申込受付中です。

 

皆様のご参加をお待ちしています。

 

 ■詳細はこちら >> ■お申込みはこちら >>

 

 

 

本 バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
  

 

 

 本 本書のご購入はこちら >>

  

 

 

 

 

 




ジュリアン・バーナード著
谷口みよ子訳
3,000円+税 B5変型 350頁
英国フラワーレメディー・
プログラム発行
→ご購入は公式ホームページ

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