●5月に咲く花

 

5月 英国ウェールズ周辺で開花している植物

 

 ※その年によって時期は多少異なります。

 

 ※日本でも地域やその年の天候によりますが、
  植物観察をする目安になります。

 

*オーク
*ホーンビーム
*ウォールナット
*スター・オブ・ベツレヘム
*ヴァイン
*オリーブ
*ホリー
*クラブ・アップル
*ウィロウ
*パイン
*ホワイト・チェストナット
*ウォーター・バイオレット
*レッド・チェストナット
*マスタード

 

 

参考:ジュリアン・バーナード著

写真でたどる バッチフラワー
 内なるエッセンス』より

(フレグランスジャーナル社)

 

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●スター・オブ・ベツレヘムが咲き始めました


この数日、
  
東京近郊は暖かい、というより
  
暑いくらいの陽気が続きました。
  
  
庭や道路の脇では
  
スター・オブ・ベツレヘム
  
開花しています。
  
  
ジュリアン・バーナード著
バッチのフラワーレメディー

   植物のかたちとはたらき』より
  
  
「バッチは、白く美しい
  
スター・オブ・ベツレヘム
  
(和名:オオアマナ)を、
  
ショックと苦悩のための
  
レメディーとして
  
発見しました。
  
  
深刻な知らせによるショック、
 
愛する人を失った時、
 
事故後の恐怖などに。 
 
 
しばらくの間、慰められることさえ拒む人に、
 
このレメディーは安らぎをもたら します

 
 
バッチに、
  
このようなレメディーを必要とする
  
理由のあったことは、
  
想像に難くありませんが、
  
  
発見のきっかけとなった
  
出来事の記録は残っていません。
  

  
また、このレメディーを発見した順番が、
  
ウォールナットやホリーより
  
後だったのかどうかも分かりません。
  
  
この花は、
  
4月下旬から6月初旬にかけて咲き、
  
5月中旬に満開になります。
  
  
 スター・オブ・ベツレヘムは、
  
緊急時用の5種類のレメディーの
  
組み合わせに不可欠であり、
  
  
またバッチの体系全体においても、
  
きわめて重要なレメディーです。
  


  
スター・オブ・ベツレヘムの働きは、
  
心の大きな傷、トラウマによって混乱の渦
  
(ダ・ヴィンチの絵にも通じます)に
  
巻き込まれた人に、
  
バランスと落ち着きをもたらします。
  
  
幾何学的形状をした花が、
  
ショックで打ちのめされた人生の構造を
  
組み立て直すよう促します。
  
    
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●日本に育つスクレランサス

           英国のスクレランサス(著者撮影)

 

 

読者の坂崎舞さんから


木場公園に育つ


スクレランサスの写真を

 

ご投稿いただきました。

 

 

これからも引き続き、

 

レポートしてくださいます。

 

どうぞお楽しみに!

 

 


 

「都会の真ん中で、

 

 ひっそりと佇む

 

 スクレランサスを発見しました♡」

 

 

 

 

 

撮影日:2017年3月4日

 

撮影者:坂崎舞さん

 

 坂崎舞さんのFacebookページ

  healing room liko
 

 


●今月の読書会のお知らせ

 

日時

3月19日(日)14:00〜17:00

 

場所

下北沢・マヒナファーマシーストア

 

内容(予定)

p.124 第7章〜 ゲンチアン&ロック・ローズ

 

会費

5000円(事前振込、お申込後にお知らせします。)

 

ガイド役

谷口みよ子(訳者)

 

主催:フラワーレメディー・プログラム・ジャパン

 

 

2,3名の残席があります。

 

お心にピンと来た方は

 

どうぞお気軽にご参加ください。

 

お申込み>>

 

 


●本書のご購入

 

 

 

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●日本に育つスクレランサス

               著者が英国で撮影したスクレランサス

 

 

読者の坂崎舞さんから


木場公園に育つ


スクレランサスの写真を

 

ご投稿いただきました。

 

 

これからも引き続き、

 

レポートしてくださいます。

 

どうぞお楽しみに!

 

 


 

「都会の真ん中で、

 

 ひっそりと佇む

 

 スクレランサスを発見しました♡」

 

 

 

 

 

撮影日:2017年3月4日

 

撮影者:坂崎舞さん

 

 坂崎舞さんのFacebookページ

  healing room liko
 

 


●今月の読書会のお知らせ

 

日時

3月19日(日)14:00〜17:00

 

場所

下北沢・マヒナファーマシーストア

 

内容(予定)

p.124 第7章〜 ゲンチアン&ロック・ローズ

 

会費

5000円(事前振込、お申込後にお知らせします。)

 

ガイド役

谷口みよ子(訳者)

 

主催:フラワーレメディー・プログラム・ジャパン

 

 

2,3名の残席があります。

 

お心にピンと来た方は

 

どうぞお気軽にご参加ください。

 

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ゆうすけさんのミムラス観察記(4)

『本気で☆フラワーレメディ あなたからはじめる家族力革命』
著者であり、本書の翻訳に大きなご協力をいただいた、ゆうすけさんの
ミムラス観察記をご紹介しています。
今回は種から成長したミムラスの 開花についてです。

〜5月19日にFacebookに投稿された記事から〜

●ミムラスの開花



「僕が、種から育てたミムラスの花が、今朝開花しました。
成熟したミムラスの花の、2割くらいの大きさです。

ミムラスの種の直径は、シャープペンの芯の先より、ずっと小さくて、
ジュリアン・バーナード氏は自著の中で 「0.5ミリにも満たない」と
書いていますが、 僕のミムラスの種は0.1ミリくらいです。

ちなみに、日陰や栄養の乏しい場所で咲くミムラスの花は、 小さくて
色が淡いのですが、 この子の花片の色は、大人の花と同じ色をしています。

元気に育って欲しいな」


●ゆうすけさん
沖縄で「花療法ひかりあめ」を運営されています。
ホームセラピー研究会を主宰し、花療法を学びたいすべての
方に向けた通信制カリキュラム「フラワーレメディ・
パーフェクトマスター・プログラム
」を全国展開されています。
著書に『本気で☆フラワーレメディ あなたからはじめる
家族力革命
』があります。本書『バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』では、翻訳作業を強力にサポート
してくださいました。
 




ジュリアン・バーナード著
谷口みよ子訳
3,000円+税 B5変型 350頁
英国フラワーレメディー・
プログラム発行
→ご購入は公式ホームページ

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