●10/15(木)夜の読書会のお知らせ

●10/15(木)夜の読書会のお知らせ



10月になりました。
いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。

本書の読書会では、皆で本文を順番に音読しながら著者の文章に触れ、
あらためて気づくことやご自分の体験なども、時に自由に語り合い、
より深くレメディーを知る機会をご一緒させていただいています。

今月は「第5章 外されたレメディー」の最終ページ(p.88)から
読み進め、「第6章クローマーで」に入ります。

1930年、バッチ博士は多くのレメディーを発見されましたが、
その過程でバッチ博士が「メッセージを受け取る」ことをしていた
可能性とその意味について著者の考察を読みます。

その後6章に入り、最後まで残った6種のレメディーについて
詳しく読んでいきます。

今回はまず博士が気に入られ、何度も訪れていたクローマーの町
皆でヴァーチャル旅行したいと思います。
この章ではクローマーの空気を感じながら、当時発見された
レメディーを感じ取っていけたらと思います。
また9年前に行われたバッチ博士生誕120周年の国際会議
映像も一部ご紹介します。

その後本章に入り、バッチ博士は最初の3種を発見した時から
自身の感受性を発達させて発見されていったのではないか、
という著者の考察を読み進めていきましょう。

時間が許せば、アグリモニーの動画と映像も見ていきます。

スマイル 初めての方でも大丈夫
必要に応じてこれまでの内容も振り返りながら進めています。
どうぞ安心してご参加ください。

にじ 皆様のご参加お待ちしています。

本 読書会の概要・お申込みはこちらからどうぞ。

線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線線
星 10/15(木)読書会

おもな内容(予定)

「第5章 外されたレメディー」(p.88)
□ バッチ博士が受け取られたメッセージ
・1934年の友人に宛てた手紙からの考察
(ゴースを発見したきっかけ
□レメディーの植物の選定と全体的な調和

「第6章 クローマーで」(p.89〜)
□ クローマーの町について
□ クローマーのバッチ博士
□ バッチ博士生誕120周年の国際会議
□ バッチ博士の発見過程での変化

-------------------------------------------------------------
星  詳 細 

日 時:10月15日(木)19:00〜21:00(開場18:45〜)

会 場:渋谷区代々木神園町※
※ 詳細はお申込み受付時にお知らせします

定 員:12名程度

参加費:各回 3,500円※
※ 今月より事前のお振込みをお願いいたします。
振込先の詳細はお申込み受付時にお知らせします

お持ち物:
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』 
 筆記用具・お持ちでしたら『エドワード・バッチ著作集』 

本書のご購入:
当日会場にてお求めいただけます。ご希望の方は事前に
お知らせください。(1冊:3,240円)

---------------------------------------------------
やじるしチェック お申込みはこちらから
「お申込み受付フォーム」にご入力ください。
---------------------------------------------------

 

コメント
コメントする








   


ジュリアン・バーナード著
谷口みよ子訳
3,000円+税 B5変型 350頁
英国フラワーレメディー・
プログラム発行
→ご購入は公式ホームページ

profile

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM